

| 1 | みどりの小松 峰の雲 | 2 | さやかな流れ なく河鹿 | 3 | 仰ぐ昆岳 霧はれて |
| 山ふところに いだかれて | 水うつくしい 高城川に | 谷間の煙 すすきの穂 | |||
| 明るい校舎 日の光 | 心清めて 学ぶ子の | 明星とわに 輝いて | |||
| 希望はここに 花とさく | あこがれ高く にじを呼ぶ | 吉川校よ 栄えあれ |
| 春は桜の花が咲き乱れ、夏は浸みいるような蝉の声、 |
| 秋は燃えるような紅葉、冬はストーブのぬくもり |
| 四季折々の自然の恵みを受けながら |
| 子供たちは様々な体験学習を通して |
| 自然の大切さと人のぬくもりを肌で学んでいます。 |

| 創 立 | 明治28年4月1日 |
| 児童数 | 17名(地元3名 特認生14名) |
| 1年 | 男子3名 女子1名 |
| 2年 | 男子2名 女子0名 |
| 3年 | 男子1名 女子1名 |
| 4年 | 男子0名 女子2名 |
| 5年 | 男子0名 女子1名 |
| 6年 | 男子3名 女子3名 |
| 学級数 | 3学級(複式) |
| 職員数 | 7名 |
