
| 子ども一人ひとりが生き生きと運動し,基礎体力や持久力及び柔軟性を身に付けるための体育学習はどうあればよいか。 〜小規模校における異学年交流(合同体育)を通して〜 |
| 異学年の友達と学習し,運動量を確保することで自分の課題を見つけられ,より生き生きと運動をすることができるのではないか。 |
| 友達や自分の記録と競い合いながら,活動できるように準備運動等での場を工夫し設定すれば,基礎体力の向上が図れるのではないか。 |
| 研究テーマを受けて研究授業をしました。 バレーボール型ゲーム(ソフトバレーボール) −第3学年〜第6学年− 研究授業実際の様子 |
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| 準備運動・ジグザグコーン俊敏性 | 準備運動・個人パス練習 玉入れのかごを利用 |
準備運動・なわとび 一校一運動の一つ |
準備運動・ペアパス練習 ネットごしにパス |
| めあての確認 | チームごとのめあてにそったチーム練習 | ゲーム@を終えた後のチームの話し合い。 | 話し合いを生かして ゲームA |
| 合同水泳学習 −全学年ー 通常の学習の様子です。 | |||
| 全校児童19名がいっしょに学習するために,めあての確認 | 準備運動の後,コースに分かれて練習します。ビート板を使ってキックを中心に練習するコースです。 | 手の動きを中心に練習するコースです。ゆっくりあわてずに水をかく練習をします。 | 平泳ぎの足の形を,個人練習します。友達の教えてもらう姿をみて学習します。 |
| 1年間の体育学習を通して,自分の体力がどれほど向上したかを,3学期にふり返ります。 |